福島市ホストタウン事業「スイス柔道連盟と文化交流」にておもてなしを実施

福島市ホストタウン事業「スイス柔道連盟と文化交流」にておもてなしを実施

福島市ホストタウン事業「スイス柔道連盟と文化交流」にておもてなしを実施

  • 東北
  • きものdeおもてなし文化事業
  • 2019年4月18日(木)
  • 福島市民家園
  • 福島市・東京2020オリンピックパラリンピック競技大会福島市推進協議会
  • 福島県柔道連盟・福島県北柔道会・福島市柔道会・一般財団法人民族衣裳文化普及協会

2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会開催に向け、地域の活性化や観光振興等につなげる目的とした大会参加国との人的・経済的・文化的な相互交流を図る事業として福島市はスイス連邦とのホストタウン登録をしております。
東日本大震災時にも義援金を送られた経緯があり、またスイスでは子供たちの柔道競技者人口が増えていることにより、この度ホストタウンとして文化交流が実現しました。
当協会では福島市政策調整部、東京オリンピックパラリンピック競技大会福島市推進室よりご依頼をいただきまして、福島市民家園にて「男子13名、女子2名」にきもの試着体験をいたしました。
柔道を通じて日本の心を学んでいるスイスの学生さんにとって、日本を訪れて日本の文化に直に触れることが出来たことは素晴らしい経験になったかと思います。今後の日本とスイスとの交流がさらに盛んになると良いですね。
この中にきっと未来のオリンピック選手がいるのでは・・・!

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